ユニテハウスは、安全性・機能性・経済性を考慮した永く住まえる頑丈な家です。

ユニテ発表会

「50年後も100年後も住み続けられる住宅を」

ユニテハウスは天才建築家ル・コルビュジエの「新しい家」に対する思想(ドミノシステム)を リスペクトし、その思想を取り入れ誕生した住宅です。 後に、コルビュジエは「住宅は住むための機械である」という有名な言葉を 残しています。その思想に基づき、ユニテハウスは移り変わるライフスタイルに対応できるよう、機械のように無駄のない合理的なデザインを実現しました。

住宅

「50年後も100年後も住み続けられる住宅を」

ユニテハウスの6つの特徴

外観
近代建築の巨匠ル・コルビュジエをリスペクト

ル・コルビュジエはスイスで生まれ、主にフランスで活躍した建築家です。
日本において、コルビュジエの作品は遂次紹介され続け、多大な影響を及ぼしました。国立西洋美術館の基本設計はコルビュジエによるものです。

外観
100年飽きないシンプルデザイン

目を惹く奇抜なデザインであっても長年住んでいたら飽きてしまうようでは、生活に楽しみが持てなくなってしまいます。ユニテハウスはその場に何年佇んでいても環境と馴染み、飽きがこず愛着が湧くような、シンプルなデザインを採用しました。

内観
広くて合理的そして最も強い形状の箱型

地震への備えは、日本で生活する上で、もはや切り離せないポイントです。
1点に大きな力が加わった時、破損の危険性が高くなります。ユニテハウスの大きな特徴でもある“箱型総二階建では最もシンプルな形状であり、どんな形の家よりも強いとされています。
まさに「最強の形状」です。

外観
火災、自然災害に強い2×4工法

日本の住宅は”軸組工法”いわゆる在来工法が主流でしたが、震災を経験するたびにツーバイフォー(2×4)工法が注目されています。東日本大震災では全壊約127万830戸、半壊を含めた一部損壊が約102万4709戸※1以上でした。この壊滅的な状況下でさえ、ツーバイフォー住宅に大きな被害はありませんでした。
(※1)2015年3月10日現在 警察庁発表

内観
未来を見据えたS&I設計

ライフスタイルは15年周期で大きく変わると言われています。そこで、ユニテハウスは構造体を変えることなく、内部の構成を自由に変えることを可能にしました。増部屋、はもちろんの事壁や設備を取り除く減部屋も可能です。間仕切りを自由に変更し、ライフスタイルの変化に柔軟に対応できます。

内観
最小限のランニングコスト

ユニテハウスは、外壁に維持修繕費があまりかからない金属系のサイディングを採用。
100年住むことを想定しているユニテハウスですから、建てた後の費用までしっかりと考えられているのです。 永く住まうなら「メンテナンス費用が少ない家」がいいですね。

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